混乱と停滞に終止符を打つためには日本の明日をどうするか
豊かな想像力と果敢に挑戦する強い心が必要です。

「日本のために、北海道のために何ができるか」

そう自分に問い、出した答えが政治家の道です。
日本のため、北海道のために何ができるか、銀行マン、刑事、経営コンサル、さまざまな職業を経て考え、思いを確かなものとしてきました。

日本の活性化、地域の活性化とは何でしょう。 先ずは、経済の活性化であり、雇用を生み、暮らしを豊かにすること。 自分の未来と、子供たちの将来に安定感と希望を見出すことではないでしょうか。そして、ひとり一人の人間、家族、友達。ふるさとや自然、私たちの文化や歴史。そんな置き去りにしてきたかけがえのないものを、もう一度振り返ることがこの国の”しあわせ”を育て、私たちに自信や誇りを取り戻す”鍵(かぎ)”になるのだと思います。 今 が苦しくても、明日はきっと良くなる。 昨日より今日、今日より明日、常に前向きに進んでいける、夢と希望のある社会を作っていきたいと思います。

そのためには、政治が変わらなければ、この国は変わらない。 社会の閉塞感や政治を嘆く前に、あきらめる前に、私たちにできることは何か。 道議会議員としても邁進してまいりましたが、 これからは国政へ、北海道の声を反映させながら、政治に信頼を取り戻し、みなさんと一緒に明るい未来へ進むために全力を尽くします。応援よろしくお願いいたします。

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